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1月11日(日)
事前予想


京都11R(シンザン記念)
◎1 08ミッキーパンプキン   1人 4着
○1 01アントニオバローズ   2人 1着
▲1 06キングスレガリア    6人 9着
△1 13ピースピース      5人 7着
△2 10トップカミング     10人 3着
△3 05キングストリート    8人 6着
△4 11モエレエキスパート   3人 10着
☆1 03ダブルウェッジ     12人 2着
波乱度1 相手探し


三連複08─01、06─01、03,05,06,10,11,13
三連単08→01→03,05,06,10、11,13
ワイド03─08


私の予想の考え方は初めに─馬券の買い方、考え方をご覧下さい



先週のシンザン記念、評価馬同士で決まっていますが、馬券として明らかなハズレです。
波乱度は1ですし、相手探し、◎1のミッキーパンプキンの相手探しという位置付けのレースでした。
しかし、これは馬券を取らないといけないレースでした。
鳴尾記念のエントリで言った事。この時は◎1の相手探しでサクラメガワンダーが来ましたが、絶対は無い。
少ない確率が来た時に取れるようにしておくべきと…

まったく活かされていない。今回の決着ならば押さえで6点も買えば当たっていた気がします。

何も、どんな馬券でも取りたいわけではないです。例えば○1→△4→△1の決着ならば取れずとも後悔はありません。 よって、最初から押さえを買う必要もありません
今回の決着、評価馬の人気薄の順に2頭+○1。
印の内訳も一発のある☆1、△2(10番人気)の乖離馬です。
理想的に決まったレース、高配当決着でした。○1は◎1が圏外になれば順当ですし。
一番の理想は◎1が勝つことですが、絶対が無いのを考えるべきでした。

あくまで、当たりとしては狙った本線は外れ、押さえのラッキー的中となりますが、全然違います。
本線の他に、絶対が無いと考え、押さえを6点ほど買うべきでした。(多くてはいけませんが、取りたい押さえを)
これを、実践してるのとしてないとでは全然違うはずです。とにかく反省です。




中京11R(オープン・ハンデ)
◎1 08マルブツリード     3人 5着
○1 14フリートアドミラル   2人 3着
▲1 15ユビキタス       1人 8着
△1 07セレスクラブ      13人 11着
△2 16メイショウサライ    6人 2着
△3 11カルナバリート     5人 10着
△4 02ゲイルバニヤン     4人 9着
☆1 05ニシノナースコール   8人 1着
波乱度2 激戦


三連複07─05,08,16─02,05,08、11,14,15,16
ワイド07─08,14,15


このレースはいくら狙える乖離馬だったとはいえ、激戦で1頭軸はどうなのか。
激戦ですので☆1か、△から一番、人気が無く尚且つ評価上位の△2のどちらかも△1と共に軸にすえるべきでした。
ただ、間違いなく狙える乖離馬ですし、結果論で、それほど反省というわけでもありませんが…





bn

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